kaibankin

塗装環境塗料


群馬ではもちろん1機しかない
自慢の
 OPEN BOOTH

当社の塗装ブースはガラス張りのため塗装作業が正々堂々と見えます
この意味わかりますか

塗装室(ブース) ホコリの無い出来る限りクリーンな環境を作る事と、熱っしてあげないと乾きが著しく落ちる最上級の塗料 これらを塗装する為の必要不可決な設備です。
      塗装風景を道路側から見てます

国産車塗装には 関西ペイント低公害型塗料 ハイブッリドエコを使用いたします。環境にやさしく しかも高性能でつやボケや変色の心配がありません。また職人による色あわせも非常に楽に出来ておりますので色が違ってしまうような心配はありません。上下圧送式塗装ブースによる作業の為きっと満足していただけます。。
            調色室             

外車塗装の場合 外資系低公害塗料デュポン社製スーパーセンタリー6000を使用いたします。耐光性・耐薬品性に非常に優れ外車メーカーの指定塗料にもなっている高品質塗料です。調色性も抜群ですし、色が変わってしまうとか、つやが引けてしまうとかの心配もありません。もちろん品質に自信ありです。 塗装ブース以外での塗装は致しません。
           塗装風景                       

塗装ブースに入れる前工程風景
左フロントフェンダー及びフロントドアは新品に取替え(パネルの黒い部分)
左リヤドアとリヤフェンダーは板金して凹みを直している(グレーになっている部分)前後バンパーは外して作業している風景です。これから塗装ブースに入れてマスキングをして塗装の始まりです。
       別の車ですが塗装終了

ブースの温度を60℃に上げて60分後
ほっかほっかに焼き上がり塗装の乾燥終了です。
後は磨きをかけて組み付けに回ります。